中国鉄管継手の仕事
弊社は、管工事・建設工事に対応する管材・管工機材、住宅資材を幅広く取り揃えております。
取り扱いのあるメーカ・商社との永年の信頼関係により、お客様からのご依頼の品を探し出すサポート体制、および広島全域にお届け可能な配送体制を整えております。
取り扱いのあるメーカ・商社との永年の信頼関係により、お客様からのご依頼の品を探し出すサポート体制、および広島全域にお届け可能な配送体制を整えております。
ごあいさつ
変化の波が押し寄せる現代社会の中で、世の中の動きや人々の生活を取り巻く環境にも、大きな変化が起きています。
このような時代の中で、環境との共存を考えながら、人間味あふれる思考と行動力で、本当の豊かさを築いていかなければなりません。
弊社は、2026年に創業80周年を迎えました。これまでに培ってきた実績を礎に、更なる創意工夫により、希望に満ちた企業基盤の構築と新たなる価値の創造に力を注ぐことが必要です。
社会に貢献し信頼される企業を目指し、広島を中心とした地域に根差した配管材料・住宅設備機器の総合商社として、時代のニーズを見つめながら、100周年、150周年と積極果敢に歩み続けたいと思います。
新着ニュース
沿革
| 昭和21年 1月 | 広島県広島市横川町にて中国鉄管継手商会創業 |
|---|---|
| 昭和22年 4月 | 広島市水道局・マツダ・広島ガス・中電工・三機工業など、広島地方主要官公庁・企業に納品開始 |
| 昭和28年10月 | 株式会社に組織変更。中国鉄管継手株式会社として新発足 |
| 昭和39年10月 | 増資を行い、資本合計が350万円に |
| 昭和40年 2月 | 営業展開に伴い本社移設 |
| 昭和43年 5月 | 広島県広島市西区三篠町に倉庫を新設 |
| 昭和43年10月 | 増資を行い、資本合計が600万円に |
| 昭和52年 4月 | 高田登志雄が代表取締役社長に就任 |
| 昭和53年12月 | 増資を行い、資本金が1,500万円に |
| 平成10年 5月 | 広島県広島市西区商工センターに新本社社屋を移設 |
| 平成18年 6月 | 高田祐司が代表取締役社長に就任 高田登志雄が取締役会長に就任 |
| 平成21年 4月 | 関連会社として広島大学発ベンチャー(株)CampusMedico設立。 髙田祐司が代表取締役に就任 |
| 平成24年 9月 | (株)CampusMedicoが主幹となりEtak協議会を設立 |
| 平成24年 10月 | 広島県とEtak協議会で「災害救助に必要な物資の調達に関する協定書」を締結 |
| 平成28年 3月 | 高田登志雄が取締役会長を退任、相談役に就任 |
| 令和2年 1月 | 二川教授のケンコウラボ(※業務用Etak及びL8020乳酸菌関連商品の販売事業) 運営開始 |
| 令和2年 6月 | (株)CampusMedicoが中国地域ニュービジネス大賞を受賞 |
| 令和3年 3月 | Etak協議会がレジリエンスジャパン推進協議会より「STOP感染症大賞最優秀賞」を受賞 |
企業情報
| 商号 | 中国鉄管継手株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 広島市西区商工センター6丁目6-29 |
| 電話/FAX | (082)501-3600/(082)276-1010 |
| 創立 | 昭和21年1月 |
| 設立 | 昭和28年10月 |
| 代表者 | 代表取締役社長 高田 祐司 |
| 資本金 | 1,500万円 |
| 従業員数 | 30名 |
| 事業内容 |
ガス管・鋼管・管継手・鋳鉄管および特殊継手類 ビニールパイプおよび継手類 銅管および継手類 鋳鉄製バルブ・砲金製バルブおよびステンレスバルブ 衛生陶器および金具付属品 各種ポンプ 住宅関連商品全般 その他 上下水道および空調工事材料一式の卸販売・小売販売業 Etak/L8020 業務用製品の卸売・小売販売業 |
| 主要取引先 |
マツダ 株式会社 広島ガス 株式会社 広島市水道局 広島市指定上下水道工事業協同組合 三機工業 株式会社 株式会社 大方工業所 中和建設工業 株式会社 日本冷熱工業 株式会社 ホクエイ設備工業 株式会社 株式会社 第一工務店 株式会社 中電工 (※敬称略順不同) |